3月
2nd
水
2nd
マンガ家もそうですし、作家もそうですし、ライターもそうですけど、ネットで発表できるコンテンツを持っている人が、意外にこうした可能性があることに気付いていないのかな、と最近ぼくが気付きました。 「中国嫁日記」も続けたことで“結果的に”ページビューが増え、それで暮らせるようになった訳で、そこに到達するまで耐えられるかどうか、というのが肝である訳ですが。 とはいえ、ぼく自身もサラリーマンを続けながら朝・昼・晩とブログを書き続けたら“結果的に”ブログを書いて暮らせるようになったので、いろいろな人に同じような可能性があるのかな、と思っています。