4th
それは
目標に関わることをことごとく記録する
ことです。朝早く起きたいのであれば、寝た時間と起きた時間を記録しましょう。貯金したいのなら、せめて使ったお金は全部記録しましょう。ダイエットしたいなら、食べたものを全部記録しましょう。
下記の行動予定をNozbeにコピー
各フェーズごとに以下の番号を頭に付記
①事前準備と確認
②本作業前の書類とりまとめ
③用紙準備
④12月分の給与計算
⑤年末調整のソフト上での作業
⑥年末調整の書類作成
⑦会計士の先生へ書類送付
⑧先生OK後12月中の作業
⑨新年1月の作業
⑩年末調整後の書類整理
①マニュアルを読み返す
①今回の特記事項、やったことを記録するノートをevernoteに作る
①最近の新しい方々の書類をあるべき場所へファイリング
①先生から今年の「保険料控除申告書」と来年の「給与控除申告書」を貰う
①12月初旬を締め切りにして「保険料控除申告書」と「給与控除申告書」を配布
①12月給与について仮〆日を決める
①対象人数を把握する(源泉徴収簿、年末調整、12月給与)
②Excel一覧表を現在の状況に更新する
②「保険料控除申告書」と来年の「給与控除申告書」を回収
②退職日のチェック(Excel一覧と給与ソフトが合っているか)
②今年の「給与控除申告書」にNOと入社日、退社日を記入する
②【給与ソフト】今年中に住所が変わった方、新住所に書き換え
②今年の「給与控除申告書」に新住所と転居日を記入。必ず付箋をたてる。
②(いれば)今年、苗字が変わった方に「給与控除申告書」をもう一枚書いてもらい、新旧をとめる。入籍日を記入。
③【源泉徴収簿】国税庁のHPから今年分をPDFダウンロード。
③【源泉徴収簿】「給与ソフト」-「年調」-「源泉徴収簿」-「印刷オプション」-「テスト印字」で、位置あわせのトンボを印刷し、調整しておく
③11/21~の簡易カレンダー×人数(現在在籍分)用意する
③個人別カレンダーのNO、名前、公休日記入
③仮〆日までの毎日:遅刻/早退を個人別カレンダーにも記入
④【給与ソフト】年調タブで「給与年調」を設定
④銀行の最終営業日と給与ソフトの振込設定を確認
④12月からの新しい方(いれば)の時給と交通費まとめる
④12月からの変更点まとめる(時給変更など)
④仮〆日以降、個人別カレンダーに出勤日数×時間を記入
④給与集計のEXCELシート更新
④個人別カレンダーを元に12月の給与計算実作業(注意)
④給与集計表を印刷し読み合わせ(この集計表は後日破棄)
⑤【給与ソフト】個人画面で「賞与なし」余計な数字を印字しないため
⑤【給与ソフト】「配偶者あり」見落としがちなので、画面セット&チェック入念に。
⑤【給与ソフト】生命保険の給与ソフト入力と計算結果の用紙記入
⑤【給与ソフト】前職ありの方、源泉徴収票をもとに明細を入力し、「給与控除申告書」につける
⑤【給与ソフト】賃金台帳を印刷する
⑤賃金台帳の「課税支給合計」と「所得税」にマーキング
⑤【給与ソフト】年末調整対象/対象外のチェック最終確認
⑤【給与ソフト】集計と確定
⑤【給与ソフト】還付金額(過不足)一覧を印刷
⑤【給与ソフト】源泉徴収簿を印刷(◯枚)
⑥印刷した「源泉徴収簿」の配偶者有無欄に赤で丸つける
⑥今年の「給与控除申告書」に社名のゴム印と自分のシャチハタ押しまくり
⑥「保険料控除申告書」に社名のゴム印と自分のシャチハタ押しまくり
⑥退職者の申告書を作成
⑥税務署から送られてきた法定調書にハンコを押す
⑥各市役所から送られていた支払報告書にハンコを押す
⑥【給与ソフト】新しい市町村分の支払報告書を作成しハンコを押す
⑥書類ごとに綴じる
⑦【先生へ送る書類】各市町村への給与支払報告書
⑦【先生へ送る書類】法定調書合計票
⑦【先生へ送る書類】給与控除申告書
⑦【先生へ送る書類】保険料控除申告書
⑦【先生へ送る書類】源泉徴収簿
⑦【先生へ送る書類】還付金(過不足)一覧
⑦【先生へ送る書類】退職者の申告書
⑧還付金(過不足金額)が転記された給与集計表を印刷
⑧還付金(過不足金額)が転記された12月給与明細を印刷
⑧給与振込み手配
⑧給与明細渡しの手配
⑨先生から「源泉徴収票」をもらう
⑨もらった「源泉徴収票」にハンコ押す
⑨在籍者に「源泉徴収票」を渡す
⑨退職者に「源泉徴収票」を郵送する
⑩退職者の書類を通常ファイルから退職者用のファイルへ移す
⑩新年の「給与控除申告書」にNOふる
⑩作業ログを元にタスクリストをブラッシュアップ
女の友情 妻がある日、一晩帰って来ませんでした。 翌日、彼女は夫に、「女友だちの家に泊まっていた」と言いました。 夫が妻の10人の親友に電話して聞いてみると、 誰も彼女の外泊について知っているものはいませんでした。
男の友情 夫がある日、一晩帰って来ませんでした。 翌日、彼は妻に、「男友だちの家に泊まっていた」と言いました。 妻が夫の10人の親友に電話して聞いてみると、そのうちの8人が「うちに泊まったよ」といい、2人は「まだ彼はうちにいる」と言いました。